その原因は!

 

あなたが悪い、努力不足ではありません。

 

元々養成講座では学科が中心で実技は

「どんな試験か」「何が大事か」「何をすべきか」

等指導し、あとは自分で考える、グループでのロープレで練習して自分で習得することが中心です。

 

実際の面接を進める技能を系統的に教えてくれません。

 

そこまではカリキュラムにも入っていません。

これは出し惜しみではなく講師の先生自身

「お手本」はできないが本音でしょう。

理由としては、相談者によって毎回内容は

変わるので正解はありません。

後は自分で練習しましょう!が現実です。

また講師自身よく変わるので言うことが

一貫していないとの問題もあります。

 

結論から申しますと養成講座では

面接・論述の実技の概要の説明までで

あとはグループでロープレの場を提供する

ところまでは限界?なのです。

 

基礎から応用まで論理的な体系的な教え・指導は

もともとそこまで求めることは無理が実際です。

では、どうすればいいのでしょうか?

 

その問題解決は!

 

自分一人でできる人以外は

基礎から応用までの論理的な体系的な実践的

な指導を受けることです。

 

そのような指導体系は本当にあるの?

聞いたことがない、知りたい!

 

あります。ご安心ください。

 

目からウロコの分かる!感激を体験してください。

それが

 

超明解「リアル・システマティック・アプローチ」

 

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実技指導の「本命は・・」


努力は報われる、正しい道で目標を達成しよう!